2021年8月31日
各 位株式会社さんれいフーズ
代表取締役社長 並河 元
取締役の逝去及び異動に関するお知らせ(訃報)
弊社 代表取締役副社長 田村 勝は、2021年8月29日に逝去し、同日付で取締役を退任いたしました。ここに生前のご厚誼に深く感謝いたしますとともに、謹んでお知らせいたします。 なお、本来であれば早くお伝え申し上げることではございましたが、ご遺族の意思により、葬儀は近親者のみで家族葬にて執り行ない、ご弔問、ご香典、ご供花等につきましてもご辞退されておられましたので、事後のご通知になりましたこと何卒ご容赦頂きたくお願い申し上げます。 後日、会社として改めて「偲ぶ場」(詳細は未定)を設ける予定です。記
1.氏 名 田村 勝(たむら まさる)
2.逝去日(異動日) 2021年8月29日(享年70歳)
3.故人の略歴 1952年8月29日 島根県安来市生
1976年9月 山陰酸素工業株式会社入社
1977年4月 株式会社山陰冷食(現弊社)転籍
1977年9月 同 地域営業本部米子営業所(”77~”82)
同 松江営業所(”82~”86)勤務
1991年6月 同 広域営業本部 取締役部長
1995年6月 同 常務取締役
2011年10月 同 取締役 営業推進本部長
2013年4月 同 専務取締役
2020年9月 同 代表取締役副社長
4.その他 同取締役の逝去、退任に伴い、弊社取締役は1名減員となります。
5.問い合わせ先 管理部総務人事グループ 吉野・長綱 (電話0859-33-6165)
以上
お取引先様各位 ワクチン接種が徐々に加速してきておりますが、依然として客足の回復には程遠い状況です。また、コロナ以前の姿には戻らないとも言われており、飲食店を取り巻く事業環境は大変厳しい状況が続いております。 すでにご承知のことも多かろうと思いますが、コロナ禍での客数・売上減少に対する公的支援や、感染症対策費の助成など、国及び各自治体での支援策が様々に用意されています。 ご活用されているものもおありかと思いますが、新たな支援策も出ているようですので、ご参考になればと思いまとめ直してみました。何かの一助となれば幸いです。
2021年8月30日
株式会社さんれいフーズ
| 制度名 | 対象及び給付額 | 申請期間/お問合せ | |
| 国 経済産業省 | 月次支援金 | [対 象] 売上が50%以上減少した中小法人・個人事業者等 [支給額] 法人20万円以内/月、個人事業者等10万円以内/月 | 対象月翌月から2か月 TEL 0120-211-240 |
| 雇用調整助成金 | [対 象] 労使間の協定に基づき「雇用調整」を実施する事業主 [支給額] 売上、企業規模、休業の期間等各種条件により異なります | R3年11月末迄予定 TEL 0120-60-3999 | |
| 休業支援金・給付金 | [対 象] 休業に対する賃金(休業手当)を受け取っていない従業員 [支給額] 上限 9,900円(一日あたり) | R3年12月31日迄 TEL 0120-221-0276 | |
| 事業再構築補助金 | [対 象] 業種転換、事業再編又等の取組に意欲を有する中小企業等 [支給額] 100万円から1億円(申請する枠により異なります) | R3年9月21日迄 TEL 0570-012-088 | |
| IT導入補助金 | [対 象] ITツールを導入し効率化を目指す中小企業・小規模事業者等 [支給額] 30万から450万(補助率1/2から2/3)(類型により異なります) | R3年9月30日迄 TEL 0570-666-424 | |
| 持続化補助金 | [対 象] 販路開拓、ECサイト構築等に取り組む⼩規模事業者等 [支給額] 上限50万円(補助率2/3) 又は上限100万円(補助率3/4) | R3年 10月1日迄 TEL 03-6837-5929 | |
| ものづくり補助金[低感染リスク型ビジネス枠] | [対 象] 対人接触を減じることに取り組む中小企業者等 [支給額] 100万円から1,000万円(補助率 小規模2/3) | R3年 11月11日迄 TEL 050-8880-4053 | |
| 鳥取県 | コロナ禍打破特別応援金 | [対 象] 県内の中小企業者等(個人事業主を含む) [支給額] 減収比較対象の前年、前々年の売上規模により異なります | R3年9月30日迄 TEL 0857-26-7971 |
| デルタ株感染防止対策緊急強化事業補助金 | [対 象] ライブ演奏のある飲食店を営む法人もしくは個人事業主 [支給額] 上限20万円(補助率9/10) | R3年9月30日迄 TEL 0857-26-7211 | |
| 新型コロナ感染予防対策推進補助金 | [対 象] 接客店舗を営業し感染予防対策を行う法人又は個人事業主 [支給額] 上限20万円(補助率1/2) | R3年9月30日迄 TEL 0857-26-7159 | |
| コロナ後を見据えた飲食店応援事業 | [対 象] デジタル化・新業態・食品加工に取り組む県内飲食店等 [支給額] 10万円から25万円(補助率1/2) | R3年11月30日迄 TEL 0857-26-7835 | |
| 県内企業多角化・新展開応援補助金 | [対 象] 感染症まん延の長期化により経済的影響を受けた県内中⼩企業等 [支給額] 100万円(下限25万円・補助率1/2) | R4年1月31日迄 TEL 0857-26-7988 | |
| 島根県 | 飲食店等事業継続特別給付金 | [対 象] 食品衛生法、中小企業基本法等に基づき営業を行う事業者 [支給額] 1店舗あたりの売上規模により異なります(上限200万円) | R3年10月31日 TEL 0120-168-025 |
| 岡山県 | 岡山県飲食店等一時支援金(第2期) | [対 象] 県内に主たる事業所を有する中小企業等 [支給額] 法人40万円 個人事業者20万円 | R3年9月30日迄 TEL 086-226-7972 |
| 岡山県時短要請協力金 (第6期) | [対 象] 時短要請等において全面的に協力した飲食店等 [支給額] 対象地域、申請する方式により異なります | R3年9月中旬から TEL 086-201-2199 | |
| 兵庫県 | 新型コロナウイルス感染症拡大防止協力金 | [対 象] 時短営業に協力された店舗を運営する事業者 [支給額] 地域、前年の売上高、規模により異なります | 第6、7期分時期未定 TEL 078-361-2501 |
| 鳥取市 | 鳥取市営業時間短縮等影響緩和給付金 | [対 象] 営業時間短縮区域内で飲食店等の店舗を営む事業者 [支給額] 1日の売上高により支給額が異なります。 | R3年10月29日迄 TEL 0857-22-8111 |
| 倉吉市 | 倉吉版経営持続化支援事業(追加対策分) | [対 象] 本店または主たる事業所が市内にある事業者等 [支給額] 4つの支援型があり、対象と金額が異なります | R4年2月28日迄 TEL 0858-22-8129 |
| 松江市 | 松江市事業継続支援給付金 | [対 象] 松江市に本社又は主たる事務所を有し事業を営む中小企業者等 [支給額] 法人20万円 個人事業者10万円 | R3年9月30日迄 TEL 0852-55-5036 |
| 出雲市 | 出雲市中小企業等新事業展開支援事業補助金 | [対 象] 感染拡大により新事業・業態転換に取り組む中小企業者等 [支給額] 補助率3/4、上限50万円(下限15万円) | R3年10月29日迄 TEL 0853-21-6541 |
| 米子市 | 営業時間短縮要請に伴う飲食事業者等特別支援金 | [対 象] 米子市内かつ、時短要請対象区域外に所在する事業者 [支給額] 対象店舗1件につき10万円 | R3年9月30日迄 TEL 0859-23-5217 |
| 津山市 | 津山市事業継続支援 | [対 象] 従業員数20名以下で、各要件を満たす法人又は個人事業者 [支給額] 法人一律20万円・個人一律10万円 | R3年11月29日迄 TEL 0868-32-2081 |
| 豊岡市 | 豊岡市緊急雇用維持助 成金 | [対 象] 市内に主たる事業所を置き、国へ雇調金等申請を行った事業者[支給額] 上限額100万円 | R3年11月30日迄 TEL 0796-21-9024 |
当社の2020年度事業報告をSR共生会幹事役員様に報告しました。 主なトピックスとして
お取引先様各位 ワクチン接種が徐々に加速してきておりますが、依然として客足の回復には程遠い状況です。また、コロナ以前の姿には戻らないとも言われており、飲食店を取り巻く事業環境は大変厳しい状況が続いております。 すでにご承知のことも多かろうと思いますが、コロナ禍での客数・売上減少に対する公的支援や、感染症対策費の助成など、国及び各自治体での支援策が様々に用意されています。 ご活用されているものもおありかと思いますが、新たな支援策も出ているようですので、ご参考になればと思いまとめ直してみました。何かの一助となれば幸いです。
2021年6月25日
株式会社さんれいフーズ
| 制度名 | 対象及び給付額 | 申請期間/お問合せ | |
| 国 経済産業省 | 月次支援金 | [対 象] 売上が50%以上減少した中小法人・個人事業者等 [支給額] 法人20万円以内/月、個人事業者等10万円以内/月 | 対象月翌月から2か月TEL 0120-211-240 |
| 雇用調整助成金 | [対 象] 労使間の協定に基づき「雇用調整」を実施する事業主。 [支給額] 対象となる休業期間や企業規模によって異なる。 | R3年7月末迄予定 TEL 0120-60-3999 | |
| 休業支援金・給付金 | [対 象] 休業手当の支払いを受けることができなかった労働者 [支給額] 上限 11,000円(一日あたり) | R3年9月30日迄 TEL 0120-221-0276 | |
| 事業再構築補助金 | [対 象] 業種転換、事業再編又等の取組に意欲を有する、中小企業等 [支給額] 100万円から1億円 | R3年7月2日迄 TEL 0570-012-088 | |
| IT導入補助金 | [対 象] ITツールを導入し効率化を目指す中小企業・小規模事業者等 [支給額] 30万から450万、補助率1/2から2/3 | R3年7月30日迄 TEL 0570-666-424 | |
| 持続化補助金 | [対 象] 新サービス、⽣産プロセスに取組む⼩規模事業者等 [支給額] 上限100万円、補助率3/4 | R3年 7月7日迄 TEL 03-6837-5929 | |
| ものづくり補助金[低感染リスク型ビジネス枠] | [対 象] 対人接触を減じることに取り組む中小企業者等 [支給額] 100万円から1,000万円、補助率 小規模2/3 | R3年 8月17日迄 TEL 050-8880-4053 | |
| 鳥取県 | コロナ禍打破特別応援金 | [対 象] 県内の中小企業者等(個人事業主を含む) [支給額] 売上規模により異なる。 | R3年9月30日迄 TEL 0857-26-7971 |
| 第四波対策飲食店等感染防止強化緊急応援事業 | [対 象] <新型コロナ安心対策認証>を取得又は取得予定の飲食店 [支給額] 応援金は店舗数×20万円、補助金は補助率9/10 | R3年6月30日迄 TEL 0857-26-7982 | |
| 新型コロナ感染予防対策推進補助金 | [対 象] 接客店舗を営業し感染予防対策を行う法人又は個人事業主 [支給額] 上限20万円(補助率1/2) | R3年6月30日迄 TEL 0857-26-7159 | |
| コロナ後を見据えた飲食店応援事業 | [対 象] デジタル化・新業態・食品加工に取り組む県内飲食店等 [支給額] 10万円から25万円(補助率1/2) | R3年7月30日迄 TEL 0857-26-7835 | |
| 県内企業多角化・新展開応援補助金 | [対 象] 感染症まん延により経済的影響を受けた県内中⼩企業等 [支給額] 100万円(下限25万円・補助率1/2) | R3年8月31日迄 TEL 0857-26-7988 | |
| 岡山県 | 岡山県飲食店等一時支援金制度 | [対 象] 県内に主たる事業所を有する中小企業等 [支給額] 法人40万円 個人事業者20万円 | R3年6月30日迄 TEL 086-226-7972 |
| 岡山県時短要請協力金 | [対 象] 時短要請期間中全ての日において全面協力した飲食店等 [支給額] 上限20万円 | R3年8月20日迄 TEL 086-201-2199 | |
| 兵庫県 | 新型コロナウイルス感染症拡大防止協力金 | [対 象] 時短営業に協力いただいた店舗を運営する事業者の方 [支給額] 売上高又はその減少額に応じ4~20 万円/×時短営業日数 | R3年6月30日迄 TEL 078-361-2501 |
| 鳥取市 | 鳥取市飲食業等緊急支援給付金 | [対 象] 市内に本店かつ事業所・店舗を置く事業者 [支給額] 10万円から100万円 | R3年6月30日迄 TEL 0857-22-8111 |
| 倉吉市 | 倉吉版経営持続化支援事業 | [対 象] 本店または主たる事業所が市内にある事業者 [支給額] 法人一律20万円、個人事業者一律10万円 | R4年2月28日迄 TEL 0858-22-8129 |
| 出雲市 | 出雲市中小企業等新事業展開支援事業補助金 | [対 象] 感染拡大により新事業・業態転換に取り組む中小企業者等 [支給額] 補助率3/4、上限50万円(下限15万円) | R3年7月26日迄 TEL 0853-21-6541 |
| 津山市 | 津山市事業継続支援 | [対 象] 従業員数20名以下で市内に本拠の事業所を有している [支給額] 法人一律20万円・個人一律10万円 | R3年10月29日迄TEL 0868-32-2081 |
| 豊岡市 | 豊岡市緊急雇用維持助成金 | [対 象] 市内に主たる事業所を置き、国へ雇調金等申請を行った事業者[支給額] 上限額100万円 | R3年11月30日迄 TEL 0796-21-9024 |
| 島根県 | 資金繰り・事業支援等 | ||
| 米子市 | 資金繰り・事業支援等 | ||
| 境港市 | 資金繰り・事業支援等 | ||
| 安来市 | 資金繰り・事業支援等 | ||
| 松江市 | 資金繰り・事業支援等 |
各位 2021年3月8日の弊社取締役会において、下記の通り4 ⽉1 ⽇付での取締役及び執⾏役員の職掌変更を決定いたしました。
記
2021 年4 ⽉1 ⽇付
株式会社さんれいフーズ 取締役及び執⾏役員の職掌変更
| 新職掌 | 現職掌 | |||
| 取締役 | 並河 元 | 代表取締役社⻑ | 代表取締役社⻑ | |
| 取締役 | ⽥村 勝 | 代表取締役副社⻑ | 代表取締役副社⻑ | |
| 取締役 | 畠⼭ 広幸 | 常務取締役管理部⻑ | 常務取締役管理本部⻑ | |
| 取締役 | ⾨脇 寛⾏ | 常務取締役地域営業部⻑ | 常務取締役地域営業本部⻑ | |
| 取締役 | 永⽥ 研⼀ | 物流部⻑ | 物流本部⻑ | |
| 取締役 | 佐々⽊ 優和 | 商品部⻑ | 営業推進本部⻑ | |
| 取締役 | ⼩笹 宏典 | (⾮常勤) | 広域営業本部⻑ | |
| 執⾏役員 | ⾓⽥ 哲也 | 広域営業部⻑ | 地域営業本部副本部⻑ 中部営業部⻑ | |
| 執⾏役員 | 吉野 成俊 | 管理部副部⻑ 総務⼈事グループ⻑ | 管理本部副本部⻑ 総務⼈事グループ⻑ | |
| 執⾏役員 | 伊藤 哲也 | 地域営業部副部⻑ ⻄部担当 | 地域営業本部副本部⻑ ⻄部営業部⻑ | |
| 執⾏役員 | 原⽥ 健志 | 管理部副部⻑ 経営企画グループ⻑ | 管理本部副本部⻑ 経営企画グループ⻑ | |
| (新) | 執⾏役員 | 古杉 亘 | 商品部副部⻑ 商品開発グループ⻑ |
以上
山陰酸素グループ会長 並河 勉(なびか つとむ)儀 令和2年9月5日 81歳をもって永眠いたしました ここに生前のご厚誼を深謝し 謹んでご通知申しあげます なお 密葬の儀は近親者にて相済ませました つきましては 故人を偲び「お別れの会」を下記の通り執り行いたく存じますのでご案内申しあげます
記
1.日 時 令和2年11月6日(金) 第1部 10:30~12:00 一般の方 第2部 13:00~14:00 ガス事業取引関係者の方 第3部 14:30~15:30 食品事業取引関係者の方 政府の「新しい生活様式」の推奨に伴い「3密」を避けるため 皆様には分散して参会いただくようお願い申しあげます 1.場 所 米子コンベンションセンター BIGSHIP 住 所:鳥取県米子市末広町294 電 話:0859-35-8111
随時献花をしていただきます また ご来臨の際はマスク着用のうえ 平服でお越しくださいますようお願い申しあげます なお ご香典 ご供花 ご供物の儀は固くご辞退申しあげます
令和2年10月 山陰酸素グループ 世話人代表 櫻 井 誠 己 並河家 喪 主 並 河 元
各位 2020年9月15日の弊社取締役会において、下記の2名を代表取締役に選任いたしましたので、お知らせいたします。
代表取締役社長 並河 元
代表取締役副社長 田村 勝
なお、他の取締役についての異動はございません。また、9月5日に逝去しました並河 勉のお別れの会につきましては、日程を検討いたしております。ご案内の準備が整い次第お知らせいたします。
以上
2020年9月8日
各 位山陰酸素工業株式会社
代表取締役社長 並河 元
【訃報】山陰酸素グループ会長 並河 勉 逝去のお知らせ
弊社グループ会長 並河 勉(なびか つとむ)は、2020年9月5日午前、悪性リンパ腫のため、鳥取大学医学部附属病院にて81歳で逝去いたしました。ここに生前のご厚誼を深く感謝申しあげます。また、9月8日に家族葬(喪主:長男・並河 元)を執り行いましたことを謹んでお知らせいたします。 今後の社会情勢、動向を注視しつつ、「お別れの会」の開催を予定しております。詳細が決まり次第、改めてご案内申しあげます。 本件に関するお問い合わせ先:山陰酸素工業株式会社 広報室 (0859-32-9391)以上
7月上旬には、東京など県外大都市圏を感染源とする鳥取・島根県内陽性者の確認が相次ぎ、7月末から8月にかけては、鳥取市や鳥取県中部の陽性者の2次3次濃厚接触感染報告が続出しました。感染傾向として、地元在住の10代から20代の若い年齢層の感染も目立ち、症状は軽いものの、濃厚接触者へのPCR検査によって陽性が確認された事例も多くみられ、県外由来ではなくなってきているとの見方もされているところであります。例年では人の移動が多くなるお盆の帰省時期を控え、8月1日、鳥取県知事・鳥取市長連名で「鳥取市市街地警戒宣言」が発出されております 当社従業員およびそのご家族、お取引先にも「感染しない・感染させない」予防対策をしっかりと継続していただき、健康な毎日が送れますように、慎重な行動や判断をお願いします。 これまでの対策は「さんれいニュース」から過去配信をご確認いただけます。
【対象部門】SF全部門全拠点
【対象期間】8月末まで(全国の感染状況を見ながら)
【通達内容】
ご家族の帰省について
・県外在住のご家族の帰省についてご家族内で慎重に話し合って決めてください。帰省される場合、移動中の接触感染・飛沫感染予防をしっかりと対策して、万全の体制で受け入れてください。
会食の注意
・地元の感染経路として「会食」が指摘されています。接待を伴わない、近しい関係者数名(4~5名)での感染も確認されております。距離をとることやマスク・シールド等の飛沫対策に十分注意が必要。
県外メーカー対応
・基本的には現状の対応方針を継続します。中四国各県でも感染確認がされていることから、食品メーカー各社の警戒度が高まっております。マスク・シールド対応、距離をとる、検温体調確認等の対策を行ったうえで面談等を許可。(基本的には米子本部対応)
基本予防対策の確実・徹底
・業務・私用に限らず、感染者が発生している地域への移動は自粛継続しております。また他地域からの来訪者との接触については、手指消毒・3密回避・人と人との距離確保、距離が取れない場合のマスク着用など、常に感染防止を意識した予防対策を確実に行うこと。
以上