当社における新型コロナウィルス感染症(COVID-19)予防対策について
山陰両県とも新規感染者確認の公表が相次いでいます。東京都では依然として1日の新規感染者が200人を超える日も続いており、7月15日には「感染拡大警報」が発出されております。
当社としては7月14日付で「第11報」を発出し、新規陽性患者増加地域への移動並びに、その地域からの移動者との接触に、特に慎重を期すよう注意喚起をしたところです。
3密回避や手指消毒、マスク着用など基本的な予防対策の徹底と、感染拡大地域への移動自粛、またその地域からの移動者との接触には最大限の注意を払い、慎重に対応することを社内喚起しております。「第12報」を掲示します。
これまでの対策は「さんれいニュース」から過去配信をご確認いただけます。
【対象部門】全部門全拠点
【対象期間】当面7月末まで
【通達内容】
特別感染警戒地域への移動およびその地域からの移動者との接触は自粛する。
- 新規陽性患者数が増加している地域への移動またはその地域からの移動者との接触は、特に慎重にし、十分に対策を取ってから行うこと。
【新規陽性患者増加地域】
リンク
鳥取県新型コロナ特設サイト 鳥取県新型コロナ特設サイト「特別感染警戒地域を訪問される方へのお願い」
基本予防対策の確実・徹底
- 業務・私用に限らず、感染者が発生している地域での行動および、他地域からの来訪者との接触については、距離が取れない場合のマスク着用・手指消毒・3密回避・人と人との距離確保など、常に感染防止を意識した予防対策を確実に行うこと。
以上
20200720新型コロナウィルス対応について(第12報)
当社における新型コロナウィルス感染症(COVID-19)予防対策について
7月12日に鳥取県内で5人目の感染者発生が報告されました。これにより、鳥取県知事より7月12日付で鳥取東部地区につづき西部地区にも「注意報」が発令されました。
当社としては7月6日付で「第10報」を発出し、新規陽性患者増加地域への移動並びに、その地域からの移動者との接触に、特に慎重を期すよう注意喚起をしたところです。
当社として下記の通達を発出いたします。
これまでの対策は「さんれいニュース」から過去配信をご確認いただけます。
【対象部門】全部門全拠点
【対象期間】当面7月末まで
【通達内容】
公私問わず、県外移動は慎重に(新規感染増地域との接触は特に慎重に)
- ・新規陽性患者数が増加している地域への移動またはその地域からの移動者との接触は、特に慎重にし、十分に対策を取ってから行うこと。
【新規陽性患者増加地域】
| 特別感染警戒地域 |
埼玉県、東京都、鹿児島県 |
| 重要感染警戒地域 |
千葉県、神奈川県、京都府、大阪府、奈良県、和歌山県 |
| 感染警戒地域 |
北海道、茨城県、栃木県、兵庫県、広島県、徳島県、福岡県、沖縄県 |
基本予防対策の確実・徹底
- 業務・私用に限らず、感染者が発生している地域での行動および、他地域からの来訪者との接触については、距離が取れない場合のマスク着用・手指消毒・3密回避・人と人との距離確保など、常に感染防止を意識した予防対策を確実に行うこと。
以上
20200714新型コロナウィルス対応について(第11報)
当社における新型コロナウィルス感染症(COVID-19)予防対策について
7月2日に鳥取県内で4人目の感染者発生が報告され、広範囲のPCR検査が行われております。東京への移動履歴もあり、県外で感染の可能性が指摘されております。鳥取県知事より7月2日付発令が出ておりますので、当社として通達(第10報)を発出いたしました。即日実施。
引き続き感染予防対策を継続する方針です。
内容は下記の内容です。これまでの対策は「さんれいニュース」から過去配信をご確認いただけます。
【対象部門】 全部門全拠点
【期 間】 7月6日~7月31日
【項 目】
基本予防対策の確実・徹底
- 業務・私用に限らず、感染者が発生 している地域での行動については、 距離が取れない場合の マスク着用・手指消毒・ 3 密回避・人 と 人との距離 確保など、 常に感染 防止を意識した 予防対策を確実に行うこと 。
県外移動は慎重 に (新規感染増地域へは特に慎重に)
- 新規陽性患者数が 増加している地域への移動は、特に慎重に判断する。また、その地域からの移動者との接触も、十分に対策を取ってから 行うこと。
【鳥取県 知事発令要旨 】
・鳥取県東部に、新型コロナ注意報を発令します。
・「三密 密閉、密集、密接 」 回避 、人と人との感染防止距離 概ね 2m) を取る 。
・距離が取れない場合のマスクの着用 。
・こまめな手洗い、こまめな換気などの感染予防 。
・医療機関を受診 の際 、必ず事前に電話して指示に従う。
・風邪症状や発熱、味覚・嗅覚に違和感が出たら、外出は控え「発熱・帰国者・接触者相談センター」に相談 する 。
20200706新型コロナウィルス対応について(第10報)
以上
当社における新型コロナウィルス感染症(COVID-19)予防対策について
6月22日付で新型コロナウィルス感染症(COVID-19)予防対策の社内通達(第9報)を発出しております。即日実施。
緊急事態宣言が解除となり当社も段階的に自粛等を緩和して参りますが、引き続き感染予防対策を継続する方針です。
内容は下記の内容です。これまでの対策は「さんれいニュース」から過去配信をご確認いただけます。
【対象部門】 全部門全拠点
【期 間】 ステップ2(6月19日~7月9日)
【項 目】
1.健康管理・感染予防
本人及び家族の体調管理
- 常に手洗いを確実に行い、入室時の手指のアルコール消毒を確実に行う。
- 毎朝の検温を実施し、所定の記録表に記載する。(部門長は毎日確認する)体温には個人差があるので、体調と合わせて判断をする。微熱だけで判断しない。
- 体温に関わらず、体調不良(せき、息苦しさ、強いだるさ、発熱、味覚嗅覚異常、咽頭通など症状がある等)の場合には会社に連絡し出社はしない。かかりつけ医など医療機関への受診の前には事前に電話し、指示に従う。連絡を受けた拠点長・部署長は総務に連絡する。
- 子どもの学校や家族の体調不良により、勤務に支障が出そうな場合は、その旨を拠点長・部署長を通じて人事まで報告。
- 本人及び家族の発熱時の連絡体制を整備する。
- 営業本部・管理本部と各拠点間での毎朝のTV電話による状況確認。
職場環境
- 屋外の作業や周囲に人がいない状況、人と十分な距離(2m以上)があるとき、飛沫感染防止対策(壁やカーテン等)がとられているときは、マスクは外してよい。熱中症に十分気を付けて、マスク着脱を行うこと。
- 室内換気 2時間ごとの室内換気を行い、実施記録を確認する。
- 消毒と記録 階段の手すり、ドアノブ、蛇口など人が触れる箇所のアルコール消毒を2時間ごとにチェックリストを活用して行い、記録表に記録。
フィジカルディスタンス
- 事務室・会議室等の机・着座間隔を2メートル以上離すか、濃厚接触防止対策を実施する。
- 会議や昼食時も含め、社員同士の会話も2メートル離れて話す。離れて座る。
2.業務対策(外出・移動制限・会議運営・行事・イベント・来客・訪問ルール)
県外来訪者
- 県外からの来訪を許可する。場所や条件(人数規模、3密回避、十分な換気、消毒、マスク着用等の感染防止対策の有無や感染リスク評価に照らして)と、社会状況を見ながら段階的に緩和していく。個別判断する。
外出・出勤全般
- 不特定多数の濃厚接触可能性ある外部施設(カラオケ・スポーツジム・パチンコ店等)や用具の利用は感染防止対策を実施している場合は許可する。
- 集合行事・会議は、WEB会議やリモートワークを積極的に利用し、感染予防と合理化を図る。
- 拠点朝礼の時間短縮と分散実施。
- 残業ゼロや「早上がり」、特別休暇や臨時休業など、不要な社内滞在を回避。
- 営業等の理由で得意先に行く場合、事前に訪問先へ訪問確認をする。
- 社内会議 TV会議、WEB会議(Teams)等活用と、開催頻度や参加者の削減、開催時の3密回避、会議時間短縮を行う。
業者会・外部団体
- ステップ②(6/19~7/9)
県外の移動を含む業者会・外部団体の会合出席を許可する。ただし、3密を避けた机配置、十分な換気、個別配膳など感染防止対策が取られ、「新しい生活様式」に配慮したものであることを確認し出席すること。出席者・来場者が不特定多数の会合やイベント及び上記の対策がない会合・会食・懇親会は、人数規模によらず十分に注意をして慎重な態度で参加すること。ゴルフ・接待目的の飲食は7月も継続して自粛する。第2波発生など感染リスクが高い地域もあるので、慎重に行動する。
県外出張・県外移動
- ステップ②(6/19~7/9)県外の移動を許可する。ただし、事前に出張先の感染状況を確認し、北海道、東京都、福岡県など特定警戒地域への移動はその都度会社に報告、会社としての許可を得てから出張すること。
県外から移動者
- 中国5県以外から移動来県した社員は、来県した日からの健康記録及び外出場所・接触者との記録を会社に提出する(14日間目安)。
来客・来訪
- 外部からの入室者の体温測定は継続し、発熱者・体調不良者は入室をお断りする。
- 来客者全員の氏名と検温記録を保存する。
- 関連企業・グループ企業社員や自社他拠点者も含め、来訪者は手指アルコール消毒と検温を実施。来訪記録つける。
- 7月1日よりメーカーの拠点訪問や同行販売、試食会は条件付きで許可する
【条件】
- ・マスク着用
・試食会は1日1社、参加者は3密を避け1回10名までとし、分散して開催。
・メーカーから紹介商品情報を事前入手。地域営業本部→営業推進本部に回付。
・同行販売は、訪問する得意先に事前に了承を得ること。
拠点間移動
20200622新型コロナウィルス対応について(第9報)対策改定一覧(2020年6月22日付)
以上
当社における新型コロナウィルス感染症(COVID-19)予防対策について
6月1日付で新型コロナウィルス感染症(COVID-19)予防対策の社内通達(第8報)を発出しております。即日実施。
緊急事態宣言解除後のロードマップが厚生労働省から示されておりますので、当社も段階的に自粛等を緩和する対策を行います。
内容は下記の内容です。これまでの対策は「さんれいニュース」から過去配信をご確認いただけます。
【対象部門】 全部門全拠点
【期 間】 ステップ1とされる期間(6/1~6/18)。ステップ2以降は6月18日の状況を見て判断します。
【項 目】
1.健康管理・感染予防
本人及び家族の体調管理
- 常に手洗いを確実に行い、入室時の手指のアルコール消毒を確実に行う。
- 毎朝の検温を実施し、所定の記録表に記載する。(部門長は毎日確認する)体温には個人差があるので、体調と合わせて判断をする。微熱だけで判断しない。
- 体温に関わらず、体調不良(せき、息苦しさ、強いだるさ、発熱、味覚嗅覚異常、咽頭通など症状がある場合)の場合には会社に連絡し出社はしない。かかりつけ医など医療機関への受診の前には事前に電話し、指示に従う。連絡を受けた拠点長・部署長は総務に連絡する。
- 子どもの学校や家族の体調不良により、勤務に支障が出そうな場合は、その旨を拠点長・部署長を通じて人事まで報告。
- 本人及び家族の発熱時の連絡体制を整備する。
- 営業本部・管理本部と各拠点間での毎朝のTV電話による状況確認。
職場環境
- マスク着用 ・勤務時間中は原則マスク着用義務。ただし、人と十分な距離(2m以上)があるとき、飛沫感染防止対策(壁やカーテン等)がとられているときは、マスクは外してよい。
- 室内換気 2時間ごとの室内換気を行い、実施記録を確認する。
- 消毒と記録 階段の手すり、ドアノブ、蛇口など人が触れる箇所のアルコール消毒を2時間ごとにチェックリストを活用して行い、記録表に記録。
フィジカルディスタンス
- 事務室・会議室等の机・着座間隔を2メートル以上離すか、濃厚接触防止対策を実施する。
- 会議や昼食時も含め、社員同士の会話も2メートル離れて話す。離れて座る。
2.業務対策(外出・移動制限・会議運営・行事・イベント・来客・訪問ルール)
県外来訪者
- 北海道・東京都・埼玉県・千葉県・神奈川県との不要不急の往来は自粛。警戒対象地域からの来社・面談・接触は極力控えるが、場所や条件(人数規模、3密回避、十分な換気、消毒、マスク着用等の感染防止対策の有無や感染リスク評価に照らして)と、社会状況を見ながら段階的に緩和していく。個別判断する。
外出・出勤全般
- 不特定多数の濃厚接触可能性ある外部施設や用具の利用自粛(カラオケ・スポーツジム・パチンコ店等)
- 集合行事・会議は、縮小・中止・延期の措置を講じるか、WEB会議やリモートワークで実施。
- 拠点朝礼の時間短縮と分散実施。
- 残業ゼロや「早上がり」、特別休暇や臨時休業など、不要な社内滞在を回避。
- 営業等の理由で得意先に行く場合、事前に訪問先へ訪問確認をする。
- 社内会議 TV会議、WEB会議(Teams)等活用と、開催頻度や参加者の削減、開催時の3密回避、会議時間短縮を行う。
業者会・外部団体
- ステップ①(6/1~6/18)地元及び中国5県内で開催される業者会・外部団体の会合への出席を認める。参加者が限定される懇親会・会食への出席も認める。ただし、3密を避けた配置、十分な換気、個別配膳などの対策や、「新しい生活様式」に配慮したものであることを確認し出席すること。出席者・来場者が不特定多数の会合やイベント及び上記の対策がない会合・会食は、人数規模によらず懇親会も含め参加自粛を継続する。
- ステップ②(6/19~7/9)状況を見ながら判断する。第2波発生など感染リスクが高い地域もあるので、慎重に行動する。
県外出張・県外移動
- ステップ①(6/1~6/18)中国5県への移動は許可する。北海道・東京都・埼玉県・千葉県・神奈川県及び海外へは引き続き移動自粛。また、第2波が発生している地域への移動は控える。
- ステップ②(6/19~7/9)状況を見ながら判断する。
県外から移動者
- ステップ①(6/1~6/18)北海道・東京都・埼玉県・千葉県・神奈川県との不要不急の往来は自粛。中国5県以外から移動来県した社員は、来県した日からの健康記録及び外出場所・接触者との記録を会社に提出する(14日間目安)。
- ステップ②(6/19~7/9)状況を見ながら判断する。第2波の発生など感染リスクが高い地域もあるので、慎重に行動する。
来客・来訪
- 外部からの入室者の体温測定は継続し、発熱者・体調不良者は入室をお断りする。
- 来客者全員の氏名と検温記録を保存する。
- 関連企業・グループ企業社員や自社他拠点者も含め、来訪者は手指アルコール消毒と検温を実施。来訪記録つける。
- メーカーの拠点訪問:条件付き許可(・マスク着用、・試食会は1日1社、参加者は3密を避け1回10名まで、・メーカーから紹介商品情報を事前入手。地域営業本部→営業推進本部に回付。)
拠点間移動
- ステップ①(6/1~6/18)拠点間・事業所間の移動自粛を緩和する。ただし、通常会議等はWEB会議で実施し、物流業務やどうしても対面が必要な打ち合わせ、業務責任者のやむを得ない事情等を除く。拠点移動しての業務は上長へ報告する。
- ステップ②(6/19~7/9)状況を見ながら判断する。
以上
「新型コロナウィルス対応について(第8報)対策改定一覧」(2020年6月1日付)
地域営業部の6月休業予定について
拝啓 時下ますますご清栄のこととお慶び申しあげます。
平素は格別のご高配を賜り厚くお礼申しあげます。
早速ながら、新型コロナウィルスの緊急事態宣言の解除が進んでおり、緩和ムードが徐々に高まっております。しかしながら、第2波への警戒を引き続き怠らないことも注意喚起がなされており、食品業界全般的には解除に慎重な動向が、いましばらく続くものと予測しております。
つきましては、5月に続きまして6月の営業につきましても、誠に勝手ながら下記の日程について休業をさせていただくことといたします。
大変ご迷惑とご不便をおかけいたしますが、何卒、ご容赦をお願いしたくご案内を申しあげます。
敬具
記
【地域営業本部 2020年6月休業日】
3日(水)・6日(土)
7日(日)・10日(水)・13日(土)
14日(日)・17日(水)・20日(土)
21日(日)・24日(水)・27日(土)
28日(日)
なお、臨時休業中は電話でのご注文はお受けできませんが、FAXほかでご連絡いただきましたご注文は翌営業日に順次受付し対応をいたします。
印刷出力には以下のリンク先PDFをご利用ください。
2020.06月休業案内
以上
地域営業部の5月休業予定について
拝啓 時下ますますご清栄のこととお慶び申しあげます。
平素は格別のご高配を賜り厚くお礼申しあげます。
早速ながら、政府の緊急事態宣言の発出に続き、山陰両県での新型コロナウィルス感染患者の発生が発表され、警戒度が高まっているものと認識しております。弊社といたしましても、社内における新型コロナウィルス感染拡大防止に努めておりますが、一層の対策強化を図ることが、お客様はじめ関係各位、従業員やその家族の安全確保に資するものと考えております。
つきましては、5月の営業日数につきましても、誠に勝手ながら下記の日程について臨時休業をさせていただくことといたします。
大変ご迷惑とご不便をおかけいたしますが、何卒、ご容赦をお願いしたくご案内を申しあげます。
敬具
記
【臨時休業日】
2020年5月9日(土)
2020年5月16日(土)
2020年5月23日(土)
なお、臨時休業中は電話でのご注文はお受けできませんが、FAXほかでご連絡いただきましたご注文は翌営業日に順次受付し対応をいたします。
上記以外の5月の休業日程は以下のリンク先をご確認ください。
2020.05休業案内
以上
当社における新型コロナウィルス感染症(COVID-19)予防対策について
4月10日付で新型コロナウィルス感染症(COVID-19)予防対策の社内通達を発出しております。
実施は4月11日以降から、緊急事態宣言がすべて解除されるまで継続実施する予定です。
内容は下記の内容です。
【対象部門】
全部門全拠点
【期 間】
緊急事態宣言がすべて解除されるまで
【項 目】
- 勤務時間中の全員のマスク着用
全員にマスクを配布し、勤務時間中の着用を義務付ける。
- 事務室・会議室等の机・着座間隔を2メートル以上離す
濃厚接触者の対象範囲を最小限にするため、飛沫感染・接触感染の恐れが高い事務室内の机配置を変更する。従業員同志が2メートル以内で執務することがないように速やかに変更。
- 社員接触を極力避ける。2メートル離れて話す。離れて座る。
社員同士の立ち話しや、会話にも注意をする。会話する場合、2メートルの距離を取って、必要最小限の会話で済ませるようにする。
- メーカーの他拠点訪問の禁止
当面のあいだ、メーカー様の当社拠点での営業活動(同行販売、商品説明、サンプル配布)を禁止する。
商談が必要なメーカー様は、営業推進本部(米子)において対応しますので、担当までご相談ください。
以上
当社における新型コロナウィルス感染症(COVID-19)予防対策について
4月8日付で新型コロナウィルス感染症(COVID-19)予防対策の社内通達を発出しております。
実施は4月9日以降から、緊急事態宣言がすべて解除されるまで継続実施する予定です。
内容は下記の内容です。
【対象部門】全部門全拠点
【期 間】 緊急事態宣言がすべて解除されるまで
【項 目】
1. 緊急事態宣言対象地域の往来禁止
緊急事態宣言が出された7 都府県(東京、神奈川、埼玉、千葉、大阪、兵庫、福岡)、およびその都府県を経由する地域への往来を原則禁止とします。(鳥取県内から 豊岡 営業所間の 通勤 ・ 物流 を 除く。)
2. 緊急事態宣言対象地域からの来社、面談禁止
緊急事態宣言が出された都府県、およびその都府県を経由する地域からの来訪者が当社に立ち入ることを禁止します。また、これらの地域から来られた方と社外で面談するこ とも禁止とします。
3. 緊急事態宣言対象地域からの来訪者との接触について
緊急事態宣言が出された都府県、およびその都府県を経由する地域から来られる家族、親戚、知人等との接触は極力自粛いただきますようお願いします。
以上
ホームページリニューアルのお知らせ
日頃より、株式会社さんれいフーズのホームページをご利用いただき、誠にありがとうございます。
この度、ホームページを全面リニューアルいたしました。
今回のリニューアルでは、ご利用者のみなさまに、より見やすく、また、情報を分かりやすくお伝えできるホームページとなるようにデザインや構成を改善させて頂きました。
これまで以上に、みなさまに使いやすいサイトを目指し、内容を充実して参りますので今後とも何卒よろしくお願い申し上げます。